どうも、フィリピンブログ界の革命戦士baliwです。
いやぁ、最近勘違いした腐れマンコの女どもがホントに鬱陶しい。
先日、社長と店長から
「baliw君の発言がセクハラだと聞いたんだけど」
いやいやいや、確かにある事務員さんには事細かに旦那との夜の営みのサイクル、生理の周期などアダム徳永の様に大きな慈愛に包まれた性的な発言はその女性に了解を取った上で聞いている。
が、騒いでるのはその女性では無い。
ましてやその女の前では一切の性的な発言を言っていない。
こういう、勘違いした底の浅いフェミニストはなんなんでしょうね?
社長と店長には自意識過剰のアホ女に掻き回されぬよう御注進したしだいです。
加えて、万が一の法廷の場でも潔白を証明したいと申し上げました。
だいたいやねぇ、セクハラってのは対象の異性に「もしかしたら出来るかも」、「あわよくばヤリたい」という気持ちが少なからずあるもんだ。
あるもんです。
その勘違い女には僕はその気持ちは無いの。一切。
で、「もしかしたら出来るかも」、「あわよくばヤリたい」と思うフィリピンの渡り鳥のチャット娘、これまたチョイと自意識過剰で面倒臭い。
セクシーな写真を見せろや、と要求した事はございますが、「ヤラせろ」とはまだ言っておりません。
それなのに、女の誇大妄想なんでしょうか。
結びとして男に縁のない女ほど勘違いし易いんです。絶対に。
国も時代も関係なく、いつの時代もどこの国でもね。
一生ロクでもない男掴んで地を這って頂きたい。
ごめんね、ロクな男で。
押せよ。
コメント